
私のコーヒーライフ
「コーヒーって、なんだか難しそう……」
以前の私は、そう思っていました。
道具を揃えるのはお金がかかるし、何より「プロのような技術がないと、美味しいコーヒーは淹れられない」と思っていたんです。
ところが、実際に使いやすいコーヒー器具を取り入れてみると、そのイメージは変わりました。
難しい技術を覚えることよりも、自分が普段飲みたいコーヒーに合った道具を選ぶことのほうが大切だったからです。
私は現在、
- エスプレッソ
- カフェラテなどのミルクメニュー
- ドリップコーヒー
- コーヒー豆を挽く作業
を、それぞれ別の器具で楽しんでいます。
平日は仕事場に持っていくために水筒へ入れたり、休日はお気に入りのカップでゆっくり飲んだり。
コーヒーは、私にとって単なる「眠気覚まし」ではなく、毎日の暮らしを少し豊かにしてくれるものになりました。
この記事では、そんな私が実際に使い続けている4つのコーヒー器具を紹介します。
「できるだけ手間をかけずに、美味しいコーヒーを楽しみたい」
「せっかく買うなら、長く使いたくなる道具を選びたい」
そんな方の参考になればうれしいです。
結論
先に結論です。
私が現在愛用しているコーヒー環境は、次の4つです。
- エスプレッソ:デロンギ ECAM25023SB
- ミルクフォーム:ネスプレッソ エアロチーノ4
- ドリップコーヒー:デロンギ ICMI011J
- 豆挽き:イワタニ クラッシュミルサー
私が器具を選ぶときに重視しているのは、
「美味しく楽しめること」
「使うのが面倒にならないこと」
「毎日見ても嫌にならないデザインであること」
の3つです。
4つを全部揃える必要はありません。
むしろ、これからコーヒー器具を購入するなら、自分が普段どんなコーヒーを一番飲むのかを考えて、必要なものから選ぶのがおすすめです。
比較表
| 製品 | 主な用途 | 私が気に入っているところ | こんな人に向いている |
|---|---|---|---|
| デロンギ ECAM25023SB | エスプレッソ・コーヒー | 豆から挽いて抽出まで任せられる手軽さ | エスプレッソを手軽に楽しみたい人 |
| ネスプレッソ エアロチーノ4 | ミルクフォーム | ボタン操作でホット・コールドのフォームミルクを作れる | カフェラテやカプチーノが好きな人 |
| デロンギ ICMI011J | ドリップコーヒー | 手軽に数杯分のコーヒーを淹れられる | ブラックコーヒーを日常的に飲む人 |
| イワタニ クラッシュミルサー | 豆・乾燥食品などの粉砕 | コーヒー以外にも使える汎用性 | 豆を手軽に挽きたい人 |
私のおすすめポイント
| 重視すること | 私が使っている製品 |
|---|---|
| エスプレッソを手軽に楽しみたい | デロンギ ECAM25023SB |
| カフェラテやカプチーノを楽しみたい | エアロチーノ4 |
| ブラックコーヒーを手軽に淹れたい | デロンギ ICMI011J |
| 豆を手軽に粉砕したい | イワタニ クラッシュミルサー |
| デザインも重視したい | デロンギ ECAM25023SB・ICMI011J |
| コーヒー以外にも使いたい | イワタニ クラッシュミルサー |
こんな人にはこの1台がおすすめ
「4つ全部を揃えるのはちょっと……」
という方も、まったく問題ありません。
私自身、最初から4つすべてを揃えたわけではありません。
まずは、自分が一番よく飲むコーヒーに合わせて選ぶのがおすすめです。
エスプレッソやカフェラテを楽しみたい
→ デロンギ ECAM25023SB
豆から挽いて抽出まで行ってくれるので、エスプレッソをできるだけ手軽に楽しみたい方に向いています。
私は「エスプレッソを飲みたい」というときに、このマシンを使っています。
ふわっとしたミルクフォームを楽しみたい
→ ネスプレッソ エアロチーノ4
ミルクを入れてボタンを操作するだけで、ホットフォームミルクやコールドフォームミルクなどを作れます。
カフェラテやカプチーノを自宅で楽しみたい方に便利です。
ブラックコーヒーを手軽に楽しみたい
→ デロンギ ICMI011J
ハンドドリップのように一杯ずつ淹れる手間を減らしながら、数杯分のコーヒーをまとめて淹れられるのが魅力です。
私はブラックコーヒーを飲みたいときに、こちらを使っています。
豆を手軽に挽きたい
→ イワタニ クラッシュミルサー
コーヒー豆だけでなく、乾燥食品やナッツなどにも使えるのが特徴です。
専用のコーヒーミルだけを置くのではなく、ほかの用途にも使える器具を選びたい方には面白い選択肢だと思います。
迷ったら、まずは「自分が一番よく飲むコーヒー」から考える。
これが、私がおすすめしたい選び方です。
私の愛用機器の紹介
① エスプレッソ|デロンギ ECAM25023SB
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デロンギ マグニフィカS スマート【ECAM25023SB】簡単エスプレッソ|もはやインテリア
選んだ理由
最初は、正直に言うとデザインに惚れました。
キッチンに置いたときの存在感がありながら、私の好みに合うデザインだったのが大きかったです。
もちろん、実際に使ってみると「豆から挽いて、そのまま抽出できる」という手軽さも気に入りました。
使ってみて
エスプレッソを飲みたいときに、豆をセットして操作するだけ。
自分で豆を挽き、粉を計量し、タンピングして……という工程を大幅に減らせるので、普段使いしやすいと感じています。
ここが好き
一番気に入っているのは、やはり手間をかけずに豆からエスプレッソを楽しめること。
以前はタンピングが必要な機種も使っていましたが、私にはその作業が面倒でした。
今は「エスプレッソを飲みたい」と思ったときに、気軽に使えることを重視しています。
タンピングとは?
タンピングとは、コーヒー粉をタンパーなどで押し固める作業のことです。
エスプレッソを抽出する際に行われる代表的な工程ですが、私の場合は、この作業をできるだけ減らしたかったのです。
私が感じる欠点
私の場合、基本的にエスプレッソ用として使っています。
ドリップコーヒーを飲みたいときは、下で紹介するICMI011Jを使うことが多いです。
また、ミルクメニューについても、私はエスプレッソマシンのスチーム機能より、別に用意したエアロチーノ4を使うほうが手軽だと感じています。
こんな人におすすめ
- エスプレッソを手軽に楽しみたい
- 豆から挽きたてのコーヒーを楽しみたい
- タンピングなどの作業を減らしたい
- 毎日使う家電だからデザインにもこだわりたい
デロンギマグニフィカ [ECAM25023SB] 簡単エスプレッソ【もはやインテリア】

② ミルクフォーマー|ネスプレッソ エアロチーノ4
↓↓詳しくはこちら↓↓
ネスプレッソ エアロチーノ4 ミルクフォーマー|簡単にプロの泡立ち
選んだ理由
ワンタッチでミルクフォームを作れることに魅力を感じました。
エスプレッソマシンでミルクをスチームする方法もありますが、私はできるだけ簡単に済ませたいタイプ。
そのため、ミルクフォームを作る役割をエアロチーノ4に任せています。
使ってみて
ミルクを入れてボタンを操作するだけなので、とても手軽です。
エアロチーノ4は、ホットフォームミルクだけでなく、ホットミルクやコールドフォームミルクにも対応しています。
ここが好き
一番の魅力は、やはり**「ミルクを泡立てる」という作業を簡単に任せられること**。
私はコーヒーそのものだけでなく、カフェラテやカプチーノのようなミルクを使ったメニューも好きなので、この器具があるとコーヒーの楽しみ方が広がります。
私が感じる欠点
私自身は大きな不満を感じていません。
ただし、ミルクフォーマーなので、当然ながらエスプレッソやドリップコーヒーそのものを作ることはできません。
また、使用後のお手入れは必要です。
「とにかく一台で全部やりたい」という方には、別の選択肢も検討したほうがいいと思います。
こんな人におすすめ
- カフェラテが好き
- カプチーノを自宅で楽しみたい
- ミルクフォーム作りを簡単にしたい
- ホットだけでなくコールドフォームも楽しみたい
- コーヒータイムをもう少し充実させたい
↓↓詳しくはコチラ↓↓
ネスプレッソエアロチーノ4ミルクフォーマー【簡単にプロの泡立ち】

③ ドリップコーヒーメーカー|デロンギ ICMI011J
↓↓詳しくはこちら↓↓
デロンギ【ICMI011J】で楽しむ美味しいコーヒー|魅力と特徴
選んだ理由
デロンギらしいデザインに惹かれました。
スリムなサイズ感と、キッチンに置いたときの雰囲気が私の好みに合っています。
使ってみて
私はブラックコーヒーを飲みたいときに、こちらを使っています。
ハンドドリップのように一杯ずつ淹れる手間を減らしながら、まとめてコーヒーを淹れられるのが便利です。
ホットコーヒーだけでなく、アイスコーヒーを作るときにも使っています。
ここが好き
やはり一番は、毎日のコーヒーを手軽に淹れられること。
「今日はハンドドリップをじっくり楽しもう」という日もありますが、普段はできるだけ簡単に済ませたい。
そんな私の生活スタイルに合っています。
私が感じる欠点
最大容量は810mlで、抽出杯数は2~6杯です。
そのため、家族や来客用などで一度に大量のコーヒーを作りたい場合には、容量が物足りなく感じるかもしれません。
私自身は普段使いでは大きな問題を感じていませんが、購入前に容量は確認しておいたほうがいいと思います。
こんな人におすすめ
- ハンドドリップの手間を減らしたい
- ブラックコーヒーを日常的に飲む
- 一度に数杯分淹れたい
- デザインにもこだわりたい
- キッチンに置きっぱなしにしても気にならない家電を選びたい
↓↓詳しくはコチラ↓↓
デロンギ【ICMI011J】で楽しむ美味しいコーヒー【魅力と特徴】

④ コーヒーミル|イワタニ クラッシュミルサー
↓↓詳しくはこちら↓↓
イワタニ クラッシュミルサーで楽しむ新鮮なコーヒー豆|確かな粉砕力
選んだ理由
知人から紹介してもらったのがきっかけです。
もともと「コーヒー専用のミルを買わないといけない」と思っていましたが、実際にはクラッシュミルサーを使うことで、私は十分満足できました。
使ってみて
私の場合は、ドリップコーヒー用の豆を挽くために使っています。
専用のコーヒーミルとは違い、コーヒー以外の用途にも使えるところが便利です。
ここが好き
一番気に入っているのは、コーヒー以外にも使えること。
クラッシュミルサーは、現行モデルでは氷や冷凍食品、ナッツ類などの粉砕にも対応しています。
そのため、コーヒー豆を挽くためだけの器具としてではなく、キッチン用品として活用できます。
私が感じる欠点
コーヒー専用ミルのように、細かな粒度調整を楽しむための器具ではありません。
そのため、
「豆の挽き具合を細かく調整して、抽出条件まで突き詰めたい」
という方には、コーヒー専用ミルのほうが向いていると思います。
一方、私のように「できるだけ簡単に豆を粉砕して、日常的にコーヒーを楽しみたい」という使い方なら、十分満足しています。
こんな人におすすめ
- コーヒー豆を手軽に挽きたい
- 専用ミルだけを置くのはもったいない
- コーヒー以外にも使える器具が欲しい
- ナッツや乾燥食品なども粉砕したい
- できるだけ道具を増やしたくない
↓↓詳しくはコチラ↓↓
イワタニクラッシュミルサーで楽しむ新鮮なコーヒー豆【確かな粉砕力】

[詳しいレビューはこちら]:
デロンギマグニフィカ [ECAM25023SB] 簡単エスプレッソ【もはやインテリア】
ネスプレッソエアロチーノ4ミルクフォーマー【簡単にプロの泡立ち】
私がこれらを「組み合わせて」使っている理由
私の場合、4つをすべて一台で済ませようとはしていません。
むしろ、それぞれ得意な役割を任せることで、毎日のコーヒーを楽しんでいます。
- ECAM25023SB → エスプレッソ
- エアロチーノ4 → ミルクフォーム
- ICMI011J → ドリップコーヒー
- クラッシュミルサー → 豆の粉砕
「全部入りの一台」ではなく、用途ごとに使い分けるスタイルです。
私にとっては、このほうが「今日はエスプレッソ」「今日はブラックコーヒー」「今日はカフェラテ」と、その日の気分に合わせて選べるので便利。
そして何より、自分が本当に使うものだけがキッチンに残っていくのが気に入っています。
この4つは、単にコーヒーを作るための道具ではなく、私のコーヒー習慣を支えてくれる愛用品です。
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結局、この4つに落ち着きました
いろいろなコーヒー器具を使ってきましたが、現在の私が日常的に使っているのは、この4つです。
- エスプレッソ:デロンギ ECAM25023SB
- ミルクフォーム:ネスプレッソ エアロチーノ4
- ドリップ:デロンギ ICMI011J
- 豆挽き:イワタニ クラッシュミルサー
4つすべてを購入する必要はありません。
大切なのは、自分がどんなコーヒーを飲みたいのかを考えて、それに合った器具を選ぶこと。
私の場合は、エスプレッソ、ドリップ、カフェラテをそれぞれ楽しみたかったので、結果として4つの器具を使い分けるスタイルに落ち着きました。
どれも実際に使っているからこそ、「これは買ってよかった」と思えるものばかりです。
これからも、壊れたり使わなくなったりしない限り、無理に買い替えるつもりはありません。
新しいものを次々に買うより、気に入った道具を長く使う。
これが、私のコーヒー器具の選び方です。
よくある質問(FAQ)
Q. コーヒー初心者ですが、どれから買えばいいですか?
普段よく飲むコーヒーに合わせて選ぶのがおすすめです。
ブラックコーヒーを中心に飲むなら「デロンギ ICMI011J」、エスプレッソを楽しみたいなら「デロンギ ECAM25023SB」が候補になります。
カフェラテやカプチーノが好きなら、エアロチーノ4を組み合わせるとミルクメニューも楽しみやすくなります。
Q. 4つすべて揃える必要はありますか?
いいえ。
私も最初から4つを揃えたわけではありません。
まずは自分が一番よく飲むコーヒーに必要な器具から始めて、必要になったら少しずつ買い足せば十分です。
Q. コーヒーミルは専用のものを買ったほうがいいですか?
コーヒー豆の挽き具合を細かく調整したい方なら、コーヒー専用ミルを検討する価値があります。
一方、私のように「豆を手軽に粉砕して、日常的にコーヒーを楽しみたい」という使い方なら、クラッシュミルサーでも満足しています。
Q. エスプレッソマシンだけでミルクも泡立てられますか?
機種によって異なります。
ECAM25023SBのようなエスプレッソマシンでは、ミルクメニューを楽しむための方法がありますが、私はミルクフォームを作る役割をエアロチーノ4に分けています。
エアロチーノ4なら、ミルクを入れてボタンを操作するだけで、ホットフォームミルクやコールドフォームミルクなどを作れるのが便利です。
Q. ハンドドリップとコーヒーメーカーでは味は違いますか?
抽出方法が異なるため、同じ豆を使っても味わいの印象が変わることがあります。
ハンドドリップには自分で抽出を調整する楽しさがあります。
一方、私は忙しい日でも手軽にコーヒーを淹れたいので、普段はICMI011Jを愛用しています。
Q. この中で一番おすすめなのはどれですか?
「一番」を決めるより、どんなコーヒーを飲みたいかで選ぶのがおすすめです。
エスプレッソを飲みたいならECAM25023SB。
ブラックコーヒーを手軽に飲みたいならICMI011J。
カフェラテなどのミルクメニューを楽しみたいならエアロチーノ4。
豆を手軽に粉砕したいならクラッシュミルサー。
私自身は4つを役割ごとに使い分けています。
この4つを選んで良かった5つの理由
実際にいろいろなコーヒー器具を使ってきて、最終的に今の4つに落ち着いたのには理由があります。
① 難しい作業を減らせる
私が一番重視しているのが、これです。
コーヒーはこだわれば、豆の量、挽き具合、お湯の温度、抽出時間など、いろいろな要素を突き詰めることができます。
でも、毎日のコーヒーにそこまで時間をかけられるとは限りません。
だから私は、器具に任せられるところは任せています。
② 毎日使いやすい
どれだけ性能が良くても、使うのが面倒なら出番が減ってしまいます。
私にとっては、「使いたいと思ったときにすぐ使えること」が重要。
毎日コーヒーを飲むからこそ、使いやすさは大きなポイントです。
③ デザインにも満足している
コーヒー器具は、キッチンに置いている時間が長いもの。
だから私は、機能だけでなく見た目も重視しています。
「使わないときも置いておきたい」と思えるデザインなら、毎日の暮らしにも自然に馴染みます。
④ 役割を分けることで、自分好みに使える
エスプレッソ、ドリップ、ミルクフォーム、豆の粉砕。
それぞれの役割を分けることで、その日の気分に合わせてコーヒーを楽しめます。
「一台ですべてをこなす」ことだけが正解ではない。
実際に使ってみて、私はそう感じています。
⑤ 買い替えたいと思わず、長く使えている
私の場合、この4つを購入してから「別のものに買い替えたい」と強く思ったことはありません。
もちろん家電なので、永久に使えるという意味ではありません。
それでも、毎日使うものだからこそ、「今のところ買い替える必要を感じない」こと自体が、私にとって大きな満足ポイントです。
価格だけではなく、使用頻度や使いやすさまで考えると、結果的に満足できる買い物だったと感じています。
まとめ:コーヒー道具は「相棒」
私が現在愛用しているコーヒー器具は、この4つです。
- デロンギ ECAM25023SB
- ネスプレッソ エアロチーノ4
- デロンギ ICMI011J
- イワタニ クラッシュミルサー
全部を一度に揃える必要はありません。
エスプレッソが好きならエスプレッソマシン。
ブラックコーヒーが好きならドリップコーヒーメーカー。
カフェラテが好きならミルクフォーマー。
豆から挽きたいならミルを。
まずは自分が一番よく飲むコーヒーに合わせて、一つ選ぶ。
そこから少しずつ、自分に合ったコーヒー環境を作っていけばいいと思います。
私自身、いろいろな器具を使ってきましたが、今ではこの4つが毎日のコーヒー時間を支えてくれています。
コーヒー器具は、単なる家電ではなく、毎日の暮らしを少し豊かにしてくれる「相棒」。
これからも気に入った道具を長く使いながら、コーヒーを楽しんでいきたいと思います。☕
コーヒーだけじゃない。私の愛用品まとめ
コーヒー器具に限らず、私は「安いから買う」のではなく、実際に使ってみて、長く使いたいと思えるものを選ぶことを大切にしています。
そんな私が実際に愛用しているものを、カテゴリー別にまとめています。
日用品
毎日の暮らしで使っている、本当に買ってよかったものをまとめています。
【保存版】暮らしの質を底上げする愛用品・日用品まとめ|本当に買ってよかったおすすめ20選
インテリア
無垢材家具など、長く使いながら暮らしに馴染んでいく家具・インテリアをまとめています。
【実例】無垢材家具のある暮らし|我が家で愛用する一生もの家具・インテリア13選
「買って終わり」ではなく、使い続けるほど好きになれるものを選ぶ。
これが、私の愛用品選びの基本です。
・日用品
・インテリア
・雑貨
・機械式時計
・無添加食品
など、本当に使い続けているものだけを紹介しています。




