ふとした瞬間に、無性にぜんざいが食べたくなることがあります。
あたたかな小豆と、少し苦味のあるコーヒー。
この組み合わせが何とも言えず心地よい。
とはいえ、自宅で作るのは準備が大変ですし、一度にたくさん作るとどうしても余ってしまう。
かといって、ドラッグストアで見かけるレトルト品は、味がいまひとつ物足りない……。
「手軽で、かつ納得できる味のぜんざいはないか」。
そんな探求の末に出会ったのが、私が何度もリピートしている「北海道田舎ぜんざい」です。
手軽なのに素材の美味しさをしっかり味わえる、お気に入りの無添加ぜんざい。
その魅力を実際に食べた感想とともにご紹介します。

↓スーパーで失敗したくない方へ↓

若い頃と違って不健康な食生活だとすぐ太ってしまいます🥲
運動は大嫌いでやっても続かないので、何とか食事だけで太らないor痩せられないかと思い、次の本を購入しました。
運動ではなく食事に焦点をおいていて、運動嫌いの方にはおすすめなので、良かったら参考にしてみてください。↓↓
やはり食事には気をつけたいなーと日々思います。
口から入れるものから体が作られます。自分が何を食べているのか、ちゃんと理解して口に入れるようにしたいものです。
そこでできるだけ無添加の食材選ぶよう心掛けています。
今回は【北海道田舎ぜんざい】のご紹介です。
ほっこり美味しい
とろっとやわらかで美味しいです。
ほっこりする優しい味です。
甘すぎないのもポイント高いです。
スーパーでよく見かける商品とは満足感が違います。

手軽さ
説明どおりお湯で3分でもいいのですが、電子レンジで数十秒チンの方が楽だと思います。

ストックしてもOK
賞味期限は30日以上なので、安心してストックできます。
化学調味料無添加
市販のぜんざいには、アミノ酸や甘味料、着色料、香料などが使われているものが多いです。
コチラのぜんざいは、
化学調味料無添加で、安全安心です。
私は、生活スタイル的にできるだけ無添加にこだわっています。
私自身は、添加物で味を整えた食品よりも、素材の味を生かした食品のほうが食後も心地よく感じます。
この北海道田舎ぜんざいは、素材の風味を生かしたやさしい味わいが魅力です。
私自身、食べた後もすっきりとした満足感があり、また食べたくなるお気に入りの一品です。
無添加は最高の自己投資だと思っています。
北海道田舎ぜんざいのメリット
実際に何度もリピートしている理由は、「手軽なのに、きちんと美味しい」ことです。
- 北海道産小豆のやさしい味わい
- 甘すぎず、最後まで飽きずに食べられる
- 電子レンジで温めるだけなので手軽
- 化学調味料無添加で、素材本来の美味しさを楽しめる
- 常温保存ができるため、ストックしておけば食べたい時にすぐ食べられる
忙しい日でも、ほっと一息つける贅沢な時間を作ってくれる一品です。
北海道田舎ぜんざいのデメリット
私自身とても気に入っていますが、気になる点もあります。
- スーパーの一般的なレトルトぜんざいより価格はやや高め
- 甘さ控えめなので、しっかり甘いぜんざいが好きな方には少し物足りなく感じるかもしれません
- スーパーでは見かける機会が少なく、主に通販で購入しています
とはいえ、味や原材料を考えれば十分納得できる価格で、私は安心感も含めてリピートしています。
まとめ|手軽さと美味しさを両立した、お気に入りの無添加ぜんざい
「今日は少し疲れたな。」 そんな日に、温かいぜんざいとコーヒーがあるだけで、気持ちがふっと和らぎます。
北海道田舎ぜんざいは、レンジで温めるだけという手軽さでありながら、素材の美味しさをしっかり味わえるお気に入りの一品です。
無添加で安心して食べられ、常温保存もできるので、自宅にストックしておくと何かと重宝します。
「手軽だけど、本当に美味しいぜんざいを食べたい。」
そんな方には、自信を持っておすすめできる商品です。
私は常温で数袋ストックしています。甘さ控えめで飽きずに食べられるので、気になる方はぜひチェックしてみてください。
私の愛用している無添加食品たち
口から入れるものが体を作る。
そう考えて、私は日々の食材選びを大事にしています。
今回紹介したぜんざいのように、余計なものを削ぎ落とした本物の味は、食べるだけで心が整う感覚があります。
私が日常的に愛用している、身体と心を整える無添加食品を次の記事にまとめました。
よろしければ覗いてみてください。
