10年ぶりぐらいに爪切りを購入しましたが、進化してますね。
すごい切りやすい。
今回は【HC1800貝印爪切り】のご紹介です。

軽い力でよく切れる
- 職人の研ぎ: 刀鍛冶の伝統を継承した鋭い刃が付いているため、爪を「潰す」のではなく「断つ」感覚で切れます。断面が滑らかになるので、切った後のヤスリがけが楽です。
- 重量感と安定感: 亜鉛ダイキャストなどの重みのある素材が使われており、握った時に力が伝わりやすく、軽い力でパチンと切れる設計になっています。
今までドラッグストアで買った安い爪切りを使っていましたが、切れ味が全然違います。
刃先の調整を職人が一本一本おり、滑らかな切れ味を実現しています。
さすが日本製。
見た目も良し
流線型のフォルム: 手に馴染むように計算された緩やかなカーブが、モダンで洗練された印象を与えています。
質感のコントラスト: 金属の重厚なシルバーと、滑り止めの役割も果たす落ち着いたブラックの組み合わせが、非常に高級感を漂わせています。
「関孫六」の刻印: 本体にある漢字のロゴがアクセントになっていて、「本物」であるという誇りを感じさせます。
爪が飛び散らない
以前の爪切りは切った爪が飛び散っていました。
こんなもんなのか?と思っていましたが、この爪切りは違いますね。
飛び散らずにきれいに切れて、後片付けのストレスがありません。
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