ディズニーで好きなのは、マリーちゃん、ダッフィー、不思議の国のアリス、美女と野獣(のポット夫人、コグスワース、ルミエール)
今回は我が家のマリーちゃんフィギュア(ジムショア)について。
世の中にマリーちゃんグッズは溢れていますが、大人のインテリアとしてお家に迎えるなら、私は迷わずジムショアを選びます。
プラスチックにはない、職人の手仕事を感じさせる温もりが、空間に一番しっくりくるからです
ジムショアはレジン製ですが木彫りに見えるほど質感がよいです。
その「手触り」や「重厚感」など、写真では伝わりきらない「本物感」があります。次の記事を参考にしてみてください。
ジムショア(Jim Shore)ディズニーフィギュアの魅力|おすすめショップと選び方
↓↓私の愛する雑貨たち↓↓
【愛用品】暮らしを彩る一生ものの雑貨たち。こだわりのインテリア名品選
我が家の玄関に入ると、

我が家の玄関に入ると…
マリーちゃんが、、

迎えてくれます。
おしゃれキャット万歳。
・白い毛並み、頭と首に付けた大きなピンクのリボンが特徴のキュートな子ネコ。
・パリの貴婦人に飼われる優雅な性格。
・子猫でありながら、一人前のレディだと思い込んでいて、身なりや振る舞いにこだわる
・おませでありながら無邪気でお転婆
・おしゃれで気品があり、しっかり者。負けず嫌いで勇敢、たまにツンとするが甘えたい一面も。
・歌を歌うことが得意。
どこをとってもかわいい⋯。
ディズニーリゾートで撮影したやつも載せます。


なんか私の周辺にマリーちゃん好きって人いないんですよねー。
なんでかなー。
ディズニー好き&ネコ好きはマリーちゃん好きになると思うんですが。
ジムショアの話に戻して…
「インテリアとしての格」が違います。
- 「甘すぎない」大人のディズニー: 一般的なフィギュアは表面がツルツルしていて「おもちゃ感」が出やすいですが、ジムショアは木彫り調のマットな質感です。これが、アンティーク家具や無垢材の床といった「本物」の空間に、違和感なく溶け込むのです。
- 伝統工芸のような温もり: ハンドペイントによる色のムラや、フォークアート特有の幾何学模様。これが「ただのキャラグッズ」を「ひとつのアート作品」に昇華させています。
ジムショアは自分へのご褒美や、猫好きの方へのギフトにも猫好きの友人への新築祝いにも喜ばれますよ。
↓↓「職人の手仕事を感じるマリーちゃんはこちらからチェックできます↓↓
玄関でお気に入りのマリーちゃんに迎えられると、そのままリビングでゆっくりと「自分の時間」を始めたくなります。
質の良いインテリアに囲まれて過ごすひとときに欠かせないのが、一杯のコーヒー。
私のお気に入りはこちらの記事で紹介しています。