川越は「小江戸」と称される蔵造りの歴史的街並みが特徴です。江戸文化が色濃く残る「時の鐘」や食べ歩きグルメが楽しめます。
散策開始。

街並みに合わせた黒色の郵便ポスト。

こういう奥行き好きです。

「ぬれおかき」を食べながら⋯

メインの「時の鐘」へ。
蔵造りの町並みにひときわ高くそびえる川越のシンボル。江戸時代初頭から城下の町に時を告げ、庶民に親しまれてきました。度重なる火災で鐘楼や銅鐘が焼失し、現在建っているのは4代目だそう。
木造で3層のやぐらで高さは約16メートル。
6時、12時、15時、18時に鐘が鳴ります。
12時の鐘を聴くことが出来ました。
なお、現在では、鐘つきは機械仕掛けです。



「時の鐘」の近くには「いも恋」という有名なおまんじゅう。1個220円。パクリといけちゃいます。


さらに、うなぎも食す。
うな飯800円、串蒲焼き500円、肝串400円。
うまい。

やはり、というべきか⋯
ビール!!

店内もオシャレ。

帰りながら、、

さらに、焼き芋を食す。
焼き芋ってなかなか自分ではトロトロにできないので、こういう場所で見かけるとつい買ってしまう。


楽しめましたー。