ふるさと納税は食べて終わりじゃもったいない。
そんな想いから我が家では長く使える工芸品をよく選んでいます。
今回届いたのは、温かみのある栗の無垢材で仕立てられたティッシュケースです。
ティッシュはどうしても生活感が出てしまうアイテムですが、このケースに入れるだけで、それはもう立派なオブジェ。
栗の木ならではの力強い木目と、使い込むほどに増す飴色の艶を楽しみながら、日々の何気ない動作を少しだけ贅沢に変えてみませんか?

天然無垢材の重み、質感
無垢材が好きです。
このティッシュケースもシンプルで暖かみのある無垢材製です。
栗材というのも、少し珍しいかもしれないですね。
栗の木は、使い込むほどに味わいが増す非常に良い素材。
このティッシュケースだけで立派なオブジェです。
出しっぱなしにしておきたい、むしろ「見てほしい」アイテムになっています。
合成素材には出せない、天然無垢材特有の「重み」と「質感」が、日常の何気ない動作を少し贅沢な気分にしてくれます。
流行に左右されず、長く愛着を持って使い続けられる「一生モノ」です。
これがあるだけで、部屋全体の空気が少し凛として、心地よくなりますよ。

栗の木の特徴
オーク材は洗練された静かな木目というイメージに対して、栗の木は、ダイナミックな木目が特徴です。
洗練され過ぎない、どこか日本の原風景を思わせるような力強さを感じます。
中身の入れ替えもスムーズ
市販のティッシュを入れて、フタを被せるだけの簡単な構造で、ノンストレスです。
まとめ
↓↓ふるさと納税↓↓
我が家で他の部屋で愛用しているティッシュケースも次の記事で紹介していますので、良ければ覗いてみてください。
ティッシュケースもいろいろ選ぶと楽しいです。


